“瞬きが勿体ないほどの

青春ってやつが胸にあるなら

年とること ひとつも悪くないぜ”

PROFILE

「明日は捨てない」

歪な魂のモチベーショナルスピーカー&メッセンジャー、伊津美 敬 IZUMI TAKASHI

 

㈱IZUMI PROMOTION 代表取締役。2021年、個人活動再開。

10代、少年時代にXなど日本のロックバンドに衝撃を受けすぐにギターやバンドを開始、地元山口県内にて精力的に活動
19歳、夜行バスで単身コネなし上京! 20代すべてをバンドマンとして生き、ロックバンド・未成年のギターボーカリスト&リーダーとして、歌唱/作詞作曲を行いながら、セルフマネジメントで活動、機材車で自力自走する全国ライブハウスで年間100本のライブツアーやワンマンライブなどを展開、ソロ活動を経てメンバー脱退や人生節目によりバンド解散。

一時、病に倒れすべての発信活動を停止。
その後、芸能/音楽プロダクションでマネジャー業、業界裏方業務を生業とする。

2015年10月、個人事業で IZUMI PROMOTION を創業。
業界のプロモート業務やインディーズアーティストのプロデュースなどを担当する
2016年に破天荒なトークイベント@押尾学復活トークギグで主催/企画/司会を行い、Yahoo!ニュースにトップ掲載されるなど話題に。
また自身が尊敬するアーティスト長渕剛のツアークルーとして2018年から全国コンサートツアーやカウントダウンライブの現場帯同を経験する。
2018年9月、自己資金で株式会社IZUMI PROMOTION に法人化、代表取締役に就任(本社:東京都品川区)
感覚の周波数が合う企業/個人/プロジェクトに加わり、ロックでエッヂの効いた企画会社!代表として日々腰掛けず奮闘中。

2021年、会社業務と並行し、自身のルーツ、マインド、ライフスタイルのクリエイティブ発信活動 “IZUMI Professional.” を始動!伊津美 敬 IZUMI TAKASHI 個人としてもメッセージを放っていく。

MEDIA

伊津美 敬 IZUMI TAKASHI 公式YouTubeチャンネル

“IZUMI professional Channel.”

 

2021年、6年ぶりに再始動!

YouTubeチャンネル内にてミュージック・ビデオや制作動画を公開中

 
 

長渕剛氏 カヴァー動画「しゃぼん玉」が36万回再生!ありがとうございます

 

2013年にリリースした「1100」が 1.5万回再生 ありがとうございます

 

そのほかイーグルス「DESPERADO」や

ベンイーキング「スタンドバイミー」の日本語カヴァーなども

 

#MV男優 として 自社広告の俳優/役者としても‥

 

 

Digital Music・サブスク音楽配信

IZUMI 関連の楽曲は

apple music、amazon music、KKBOX JAPAN などサブスク音楽配信で聴けます♬

 

IZUMI professional a.k.a 伊津美 敬 IZUMI TAKASHI

配信元:BIG UP! by エイベックスエンタテイメント株式会社

 

ロックバンド・未成年

配信元:株式会社スペースシャワーミュージック

 

1st album “masurawo”

 

2nd album “Peterpan Syndrome”

 

旧作・昴時代

配信元:株式会社スペースシャワーミュージック

 

full album “FROM CONCRETE JUNGLE”

mini album “はじまりにカーテンコール”

 

Blog

公式ブログからの連携サイト

BIOGRAPHY

 

経歴:

1981年12月3日、山口県小野田市(現・山陽小野田市)生まれ

 

少年時代は比較的、静かに日々を過ごしていた

ゲーマーで、格闘ゲーム・ストリートファイターⅡで地元優勝経験もある

中学の部活は、卓球部でキャプテン。

 

15歳 中学でギター始める。

きっかけは友人に借りた、Xのビデオ「破滅に向かって」

を家族での夕食時に見て衝撃を受ける

(最初に買った邦楽CDはリンドバーグ、洋楽はMR BIG)


同時期に母が病死、父は脱サラ。

人生の怒り悲しみをぶつける先として、ギターを鳴らしバンドをはじめる。


16歳~18歳、1999年ごろ。高校在学中に同級生でバンド結成。

バンド名は THE1:1(ザ タイマン)

Vocal(&Bass) 古谷伸広、Guitar&Vocal 伊津美敬、Drums 武波淳一、Bass 中村貴洋

 

県内コンテスト総なめ、YAMAHAコンテスト入賞なども

北九州~広島などでも活動し、将来を夢見る。

(ロックを聞き漁り、警察の御用になり家出をし、女の家に転がり込む10代の衝動‥)

 

19歳、高校卒業後、早々にバンドは解散。カヴァーバンド などを行っていたが、

肉体労働のアルバイト先で、大規模な爆発事故に遭遇

兵庫県姫路市に現実逃避の生活をする(夜な夜な現れる暴走族の前で弾き語り生活をはじめる)

 

しばらく働いていたライブバー・ケントスで、

あるとき聞いた「六本木」という単語になぜか電撃が走り、一時、資金作りに帰郷する。

10代の終わり、夜行バスで単身コネなし上京!

 

2000年初頭 20歳~24歳

上京後、東京・多摩エリアにて生息。

バイトでバンドマン生活、メンバー募集や作品作りに明け暮れ、

さまざまなバンドユニットソロなどで活動


2006年- 25歳~32歳

日本詩ロックバンド “未成年(ミセイネン)” を結成。

ボーカル/ギター及びソングライター/リーダーとして約7年間、全国のライブハウスで活動。

数年間で多くのメンバーチェンジを繰り返し、最終的なメンバーラインナップは

Vocal&Guitar 伊津美 昴(旧名)、Guitar 頼田 陵介、Bass 樋高 龍也、Drums 金 真範

 

機材車に発電機や音響機材を装備し、路上ライブで集客、

新宿ロフトや下北沢シェルターなどのライブハウスで全国ツアーやワンマンライブを決行。

(全国のライブハウスにステッカーが一番多く貼ってあるバンドとして噂される)

2010年、2011年、サウンドプロデューサー松隈ケンタ氏の作品協力のもと

LOFT RECORDS、スペースシャワーミュージックと受託レーベル契約し、2枚のCDフルアルバムを発表

ライブDVDなども発売。その後、メンバー脱退や人間関係のもつれにより、解散。

 

31歳~33歳 伊津美昴(旧名)としてソロ活動を行う。

J:COM 番組テーマソングなどを担当(番組パーソナリティ/緒方豊和(CRAZE))

 

2013年ごろに病を患い、活動をすべて休止、撤退。

 

その後、都内・芸能プロダクションにてマネジャーとして勤務し

(森昌子個人事務所/おんがく工房)、新人育成や業界裏方として就業。

 

2015年 35歳~ 個人事業として IZUMI PROMOTION を創業。

 

インディーズアーティストのプロデュースやプロモート、業界関係会社の広報戦略などを担当。

自身が影響を受けた一人の長渕剛氏のツアークルーとして、

全国ライブツアーやカウントダウンライブなどの現場帯同を行う

 

2016年、独断で企画制作した「押尾学・復活トークギグ」を東京&大阪イベント主催で開催し(司会も担当)

開催前、賛否両論だったイベントも、Yahoo!ニュースにトップ掲載や

スポーツ新聞、マスコミ各社(SPA SPICE)に肯定的に掲載され破天荒に成功!

 


2018年、37歳 自己資金で 株式会社IZUMI PROMOTION として法人化(本社所在地/東京品川区)

https://izumipromotion.co.jp/

2021年、39歳 運営は6年目に突入する

 

そして、40歳を前にして ルーツでありライフスタイルとなる

自身と関係クリエイターとコラボでの発信活動

IZUMI Professional a.k.a 伊津美 敬(イヅミプロフェッショナル エーケーエー イヅミタカシ)” を始動!

https://izumipromotion.co.jp/izumi/

 

経営者として、表現者として、走り続ける。

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デスペラード、そっちの調子はどうだい?

あいも変わらずに 都会は乾いてて

でも明け方は 晴れのち時々、雨

虹をかけよう。お前の空へも

-DESPERADO-